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ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガの広報支援 our Tokyo team
 
   
 
   

現在、ブンデスリーガでは、10名以上の日本人プロサッカー選手が活躍しており、ドイツサッカーリーグ社にとって、日本はますます重要な市場となってきています。近年の日本人ファンの関心の高さを受け、ウェーバー・シャンドウィックは、ブンデスリーガの日本語版公式ウェブサイト開設に際し、国内外における同リーグの広報活動を支援しました。現在、公式サイト上では、日本のファンに対して、ブンデスリーガの選手データや試合の動画など、幅広いコンテンツを公開しています。

日本でのメディア露出を増加させるため、ドイツサッカーリーグ社は当社と協働し、日本人記者を招待してドイツへのメディアツアーを実施しました。 2013年1月当時、乾貴士選手所属のアイントラハト・フランクフルトと、宇佐美貴史選手所属の1899ホッフェンハイムの試合を観戦し、その翌日には、ドイツサッカーリーグ本社にて、記者会見を開催。1.FCニュルンベルク所属の清武弘嗣選手が、新しい日本語版公式ウェブサイトについてコメントを発信しました。

このツアーによって、日本でのメディア露出が高まり、スポーツ紙やサッカー専門誌など、多数のメディア・カバレッジを獲得しました。

(*Photo by Dennis Grombkowski/Getty Images)