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グローバルPRエージェンシーとして初めてFacebook at Workを導入 Marketing Team
 
   
 
07,04,2016    

ウェーバー・シャンドウィックは、グローバルPR会社として初めて、全事業拠点で のFacebook at Workの導入を発表しました。当社では、2015年末より本プラットフォームの試験運用を行っていました。今回の導入は、近年重要性の高まる、既存・潜在顧客層との関係構築や、社員間のきずな作りを支援するための、最新のデジタル技術活用を活用する取り組みの一環です。

ウェーバー・シャンドウィックのチーフ・デジタル・オフィサーであるクリス・ペリーは次のように述べています。「Facebook at Workが今後エンプロイー・エンゲージメント分野の主要なソリューションとなることを鑑み、このプラットフォームの特徴であるクリエイティブで協働的な側面の優位性や価値を社内で分析し理解を高めるため、全世界で導入することとなりました。」

ウェーバー・シャンドウィックは、組織構成や業務進行過程の異なる全世界の4分の1の社員によりFacebook at Workの試験的運用を実施し、あらゆる業種・規模の企業に適応可能なベスト・プラクティスとインサイトを収集しました。

ペリーは次のように述べています。「当社はこの試験運用を通し、Facebook at Workが個々の関係構築、コミュニケーション促進、レピュテーション(評価・評判)向上、また生産性が高く社員間で強いきずなを持つ職場環境作りに非常に有効なツールであることを確認したいと考えました。その結果、各社員の地理的条件や産業、専門分野に関わらず、会社全体で活発な情報共有できることを確信でき、非常にうれしく思っています。」

ウェーバー・シャンドウィックのFacebook at Workに関する発表は、米マーケティングメディアAdweekの記事にも紹介されていますのでご覧ください。