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ウェーバー・シャンドウィック アジア太平洋地域が「Large Agency部門」の「Best Place to Work賞」を受賞 Marketing Team
 
   
 
24,05,2016    

ウェーバー・シャンドウィック アジア太平洋地域は、PRメディアのPRWeek Asiaが初めて主催した「Best Place to Work賞」*の「Best APAC large agency部門」を受賞しました。

この受賞について、バクスター・ジョリー(Baxter Jolly)は次のように述べています。
「ウェーバー・シャンドウィックが第一回となる「Best Place to Work 賞」に選出された事を大変光栄に思い、この伝統を継続していきたいと思います。今回の受賞の鍵となったのは当社の社員であり、その日々の貢献とコミットメントに敬意を表します。社員がより多くの成功を成し遂げられるよう、私たちは今後も社員が必要とする環境やツールの提供に全力を尽くします。 市場で有能な人材の獲得や長期雇用の競争が激化する中、現在の従業員の声によりこの賞に選ばれたことは非常に喜ばしいことです」

本受賞に関するPRWeekの記事は以下のリンクよりご覧いただけます。
PRWeek Asia’s Best Places to Work Winners in their own words: Weber Shandwick.

*The PRWeek Best Places to Work賞: PRメディアPRWeekの北米地域およびヨーロッパ・中東・アフリカ(EMEA)地域の主要アワードの一つで、革新的な採用活動、人材の長期雇用施策を行った会社を表彰するプログラム。2016年初めてアジア太平洋地域で選考が実施されました。審査はPRWeek編集者、人事、研修、採用分野の専門家らが行い、エントリー各企業の従業員アンケート(従業員の待遇、研修、ワークライフバランス、職務環境、ダイバーシティ、リーダーシップに関する)の結果を基に選考されました。